アカウント登録済のAmazonギフト券は〇〇〇ギフトカードに変換すれば現金化もできる!

アカウント登録済のAmazonギフト券は〇〇〇ギフトカードに変換すれば現金化もできる!

Amazonギフト券を現金化出来ることは知っているけど、「使おうと思ってアカウントに登録してしまったー」と現金化を諦めてしまっている方!諦めるのはまだ早い!

何故ならこの記事を読めば、アカウントに登録済みであっても【完璧に、そして問題なく】現金化出来るからです。

嘘のようですが、本当の話です。

しかも不正な方法でもなんでもなく「誰でも簡単に」出来るというのが最大のポイント!ですので、安心して最後まで読んで頂けたら嬉しいです。

それでは早速どんな方法ならば、アカウントに登録済みであっても現金化出来るのか?一緒に確認していきましょう!

なぜ、アカウントに登録済みのギフトカードでも現金化出来る?!

なぜ、アカウントに登録済みのギフトカードでも現金化出来る?!

基本、Amazonギフト券を現金化する際は買取サイト等々を利用します。買取サイトにもよりますが、ほとんどの買取サイトでは買取の条件として「アカウントに未登録」すなわち”未使用の状態”であることを掲げていました。

しかし、アカウントに登録済みであっても現金化出来るようになったのは、Amazonギフト券だけでなく他のギフトカードも買い取ってくれるようになったからです!

違うギフト券を買うことで万事解決!

他のギフト券も買い取ってくれる=この記事のタイトルにもあります「○○ギフトカード」、これをアカウントに登録済みのAmazonギフト券で購入し、買取サイトで買い取ってもらうことで現金化が出来るという方法なんです。

Amazonギフト券だけでなく他の電子ギフトカードでも、買取してくれるところはたくさんあるのでその点を利用するというわけ。需要が高いゆえに成せる技ですね。

アカウントに登録済みなので、その金額内でのギフトカードしか買えませんが・・これなら、買うだけなので誰でも簡単に出来ますよね。アカウントに登録したまま使わずじまいで有効期限が来た場合、どれだけ高額面であっても無駄になってしまいます。

しかし、この方法なら無駄にならず良い方法だと思うのですが。皆さんはどう思われましたか?

売られているのは、Amazonギフト券だけじゃない!

アカウントに登録済みのAmazonギフト券で買うわけですから、買うところは当然Amazonです。

Amazonで、Amazonギフト券以外の他の電子ギフトカードを買える事もご存じでしたか?

私自身、Amazonで良く買い物するのですが全く知りませんでした(笑)。

そもそもAmazonでギフト券を買うことが皆無だったので・・今では、何種類もの電子ギフトカードがAmazonで購入可能!しかも全て換金性のあるものです。便利な世の中になりましたねー。

Amazonで買える電子ギフト券一覧

アマプライムで買取可能なギフト券は16種類

では、アカウントに登録済みのAmazonギフト券を現金化するために使うギフトカード、いわゆる”救世主”をご紹介しましょう。

・itunesギフトカード
・LINEプリペイドカード
・楽天ポイントギフトカード
・DMMポイントコード
・Googleplayギフトカード
・Webマネー
・モバゲー
・プレイステーションネットワークカード

まだまだあるかもしれませんが、ザッと挙げるとこんな感じでしょうか。8種類もあるので選びたい放題ですね。

実際に現金化出来る買取サイトとは?!

実際に現金化出来る買取サイトとは?!

これらの電子ギフトコードを、アカウントに追加済みのAmazonギフト券で購入出来たら次はいよいよ「買取申し込み」です。

現金化には、買取サイトそして売買サイトを使います。あるギフトコードは買取サイトでも可能ですが、中には売買サイトでないと現金化出来ないものもあります。

ギフトカードによって異なるので、買取サイトと売買サイトに分けてご紹介します。

買取サイトで現金化

買取サイトで現金化するギフトカードは「itunesカード」「Googleplayカード」の2種類です。この2種類とも買取対象としているのが【買取本舗】!こちらはAmazonギフト券を主な買取としていましたが、ユーザーの希望の声を受けて、ituensカード・Googleplayカードも買い取るようになりました。

他には、「買取ボブ」そして「アマプライム」といった買取サイトも、Amazonギフト券同様にitunesカードを買取しています。サイトにアクセスして、自分の好きなサイトで申し込んで下さいね。

いくらで現金化出来る?

itunesギフトカードの相場は、Amazonギフト券よりも低くだいたい「70%前後」と思っておくと良いです。これは、Amazonギフト券ほど需要が高くないことが関係しています。逆に、Amazonギフト券と同じくらいの買取率を設定しているサイトは危険と私は判断しています。

売買サイトで現金化

楽天ポイントギフトカードやLINEプリペイドカードなどは買取サイトではなく、売買仲介サイトで自分で販売金額を決めて出品することで→現金化するのが主流です。そもそもこれらのギフトカードを買い取ってくれる買取サイトがほとんどないからです。

個人的にお勧めしたい売買サイトは「ペテルギフト」。1-2-1.で紹介した8種類のギフトカード全て出品出来るからです。しかも、売買サイトは売れた時にだけかかる出品手数料が数%必要なのですが、このペテルギフトは手数料が今キャンペーン中で0円!自身の口座に出金する際には270円だけ必要ですが、出品手数料がないだけで現金化出来る額にだいぶ違いが出てきます。

他にも、「アマオク」や「アマテン」「ギフティッシュ」などといった売買サイトも有名です。各サイト、必要な手数料が異なるので出品する時は良く比較するようにしましょう。

いくらで現金化出来る?

売買サイトで出品中のギフト券がいくらかで決まります。お勧めのペテルギフトだと、itunesカードで額面の95%モバゲーで93~94%で出品中です。仮にこの相場に合わせて額面1万円のitunesカードを9,500円で売り取引成立したとすれば・・手数料270円を引いても、9,250円つまり93%近い額で現金化出来たことになります。買取サイトよりも高いのが分かりますね。

品切れ中=つまり出品者がいないギフトカードも多々ありますが、逆に考えるとライバルがおらず即売れするチャンスとも解釈できます。

アカウント登録済のAmazonギフト券を無理やり現金化するデメリットは!?

アカウント登録済のAmazonギフト券を無理やり現金化するデメリットは!?

アカウントに登録済みのであっても他のギフトカードを購入することで無駄なく使い切れることが最大のメリットです。しかし、デメリットも存在します。
それは…

・ギフトカードによっては発送されるので、即日の現金化は難しい 

この一点に尽きると思います。特に急ぎでなければ良いのですが、買ったあとすぐにコードを教えてくれるわけではなく、カードタイプの物が発送されるのでこのような現象が起きるわけです。

【まとめ】アカウント登録済のAmazonギフト券は、〇〇〇ギフトカードに変換すれば現金化もできる!

【まとめ】アカウント登録済のAmazonギフト券は、〇〇〇ギフトカードに変換すれば現金化もできる!

アカウントに登録済みのAmazonギフト券を現金化する手順は

①アカウントに登録済みのAmazonギフト券残高を確認する
②Amazonで好きな電子ギフトカードを購入する
③買取サイトor売買サイトで申し込む
④ギフトコード・本人確認書類を送付
⑤振り込まれるまで待つ
⑥振込完了後引き出して現金化完了!・・以上のような流れです。

この記事で紹介したitunesカードや楽天ポイントギフトカードを取り扱っている買取サイト以外は。今現在まだまだAmazonギフト券の買取のみです。

しかし、こういった需要を受けて取り扱うようになる買取サイトも増えてくることでしょう。それを期待しつつ、今回はこの辺で。

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